オブリージュジャパン
 

Welcome to the Elegance School

『フィニッシングスクール・オブリージュ・ジャパン』
〜淑女学の継承〜

オブリージュジャパン



 
 


Oblige Japan Finishing School   『 オブリージュ・日記・2006 』   by.Ikuko kanagawa  
  November 2006
 
 

 

 

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■英国式紅茶セミナー・入門コース第1回・最終日

先日、英国式紅茶セミナー・入門コース第1回・最終日を
無事終えることが出来ましたので、
その様子を少しお伝えいたします。

今回も又素敵な方々で私自身も刺激になる一時でした。
海外での生活がおありのU様はアクセサリーやお洋服の配色が見事で、私も参考にさせていただいております。
そして今回の生徒様は皆、先生としてご活躍されている方も多く
教室がお洒落でエレガントな空間となりました。

なかでも、女社長として、ご活躍の生徒様から
このような素敵なコメントを頂きました。

お忙しさのなかでいつしかご自身を忘れかけそうになるときがある。でも、オブリィージュにて、今一度自分を見直す気持ちがこみ上げた・・・とのコメントを頂きました。
私は、この心のコメントを頂き、疲れが吹き飛ぶ気分でございました。

ようやく英国式紅茶セミナー・入門コース第1回全てのクラスが終了し、改めて人が繋ぐ幸せを感じています。


by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/20(月)

 

 

 

 

■自己を見つめる時間

本日のオブリージュも華やかに、そして賑やかな教室となりました。
当校に集う生徒様は、本当にエネルギーに溢れていて、皆様素敵です。

「勉強になりますから」と、今日のホステス役を務めてくださったs様も
手馴れた手つきで紅茶をサービスして下さっていました。
皆様へお茶のサービスなど、ホステスとしての大事なPointoも
しっかりおさえられて素敵に振舞われていらっしゃいました。

ティータイムもフィニッシングスクールのお話、オーラのお話、マレーシアとシンガポールの関係についてのお話、お花の世界のお話、沢山の話材で瞬く間の時間となりました。

そして最近よく辿り着くテーマ「自分の価値有る人生とは」について。
なかなか安易に出せるものではないかも知れませんが、
皆様一度自問自答してみて下さい。

考えることで又新たな自分が見えてきたりしますよ。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/14(火)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■謙虚な美しさ

本日はお休みなどのため人数も少なく、静かなセミナーとなることを想像していたのですが、いつもに増して活気溢れる華やかなお教室となりました。

オブリージュ初参加のエレガントなN様は、紅茶の奥深さに驚き、ご自身のマナーに少し不安を感じられているようで、振る舞い等においても、とても気になさっていました。
その謙虚で素直な姿勢がとても美しかったです。

万物全てこれわが師。どんなことも学ぶ心があると新しい知恵が生まれます。良い考えや良い知恵を生み出す人は同時に必ず良き学び人であるといわれています。
謙虚で素直な人は、更なる発展が待ち受けているということでしょう。


ここは教室ですので、皆様、沢山失敗したり、質問したりなさって下さいね。そして、素敵な場所で披露なさって下さいませ。


本日は、お嬢様が体調を崩されたりして、O様、そしてN様にお会いできませんでした事がとても残念ですが、次回お会いできますこと愉しみにしております。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/13(月)


 

 

オブリージュで人気のキャディスプーン

美味しい紅茶を淹れるときには、正確な茶葉の計量をおすすめしているのですが
その時に、役立つのがキャディスプーン

オブリージュの紅茶セミナーで使用しているのは、
半球状のもの。
素敵!というより、丸くて可愛い感じのものです。

デザイン性が高いものは、ティーパーティーなどには、
華があり話題性も高くて良いのですが
計りにくいものだと、日常使いには適していませんよね。

そのキャディスプーンは、お砂糖やイーストなどお菓子やお料理作りにも
一役買っていてるんですよ!
お砂糖すりきりだと3.5g・・・などといったように、
計量器代わりにもなっています(笑)。

そのキャディスプーンを生徒の皆様も気に入って下さったようで
沢山の生徒様から購入依頼を受け承りました。

第2回目の紅茶セミナーまでには京都に参りますので、
少し多めに買って参りますね。

お約束している方以外で、ご希望される方はメールにてご一報くださいませ。

〜紅茶セミナ一口メモ〜
紅茶お一人(150ml)分に必要な茶葉の量
大きめの茶葉OPは3g〜4g(茶さじ山盛り1杯)
ダージリン・キーマン・アールグレイなど。
小型の茶葉BOPは2g〜3g(茶さじ中盛り1杯)
ウバ・ディンブラ・ヌワラエリア・ニルギリなどです。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/11(土)


 


■嬉しいお便り

セミナーを受講なさった生徒様から嬉しいメールやお葉書を頂いております。
このようにセミナーを受講なさった生徒様から
、感想やお手紙を頂くこと何より嬉しい瞬間です。

私がここまで辿り着いた原動力は、
友人や生徒の皆様の温かい励ましのお言葉があったからこそなのです。

心のこもった言葉とは、言葉に魂が宿り(言霊)、お相手の心に響きます。
そして、それが何よりものエネルギーになるのです。

だから、私も、お一人お一人の生徒様に心のある言葉で、
心が通い合う関係でありたいと思っています。

その、お便りなどを少しご紹介させていただきます。

オブリージュの前身ロイズガーデンからの生徒様で、大手企業の顔として社会の第一線で活躍されているS様は、聡明で品がある、おまけになんと字の美しいことか・・・。
いつも季節感溢れる葉書と、したためられたメッセージに、講師としての幸せを感じております。
S様いつも有難うございます。


そしてホームページを見てご感想を下さったW様。

W様もロイズガーデンよりの生徒様、第一線でご活躍なさっている知的で、 素敵な方です。
今のままで十分素敵ですのに、
「オブリージュで素敵な女性になれるようにがんばってみようと思います。」との謙虚なコメントを頂きました。
オブリージュに共感下さり、志を高くお持ちになっているW様、
その前向きな意識こそが大切なのだと思います。
私も一緒に頑張りますね!


そして今日頂いたメールは、岡山からマナーセミナーに受講くださったA様。

フィニッシングスクールに憧れを抱きながらも、
敷居の高さを感じなかなか受講できなかったそうなのですが、
一歩踏み出せた、その喜びと充実感に満ちたメールをいただきました。
(このメールで又、私もエネルギーが溢れて参りました!)
何事にも果敢に取り込む姿勢、大切にしたいですね。

A様のご主人様も、立ち居振る舞いの変化にお声をかけて下さったそうです。
お優しく素敵なご主人様ですね。

プロトコールの基本は正しい姿勢です。
美しく正しい姿勢は、身長もグッと高くみえますし、知性や品性も漂います。

ビジネスや日常のシーンで素敵に立ち振る舞えれば、
きっと幸せな時間に包みこまれることでしょうね。

A様は今後プライベートで受講くださる予定なので、
今後のますますの輝きを一緒に分かち合えますね。
愉しみにしております。


by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/10(金)

 

 

■アフタヌーンティブランチ

昨日、我が家でアフタヌーンティブランチをいたしました。
最近、少し忙しくしている私のコノ日!という日程に合わせ、岡山からハイウェイを飛ばして友人ご来訪。

遠方よりのお友達をどちらにご案内しようか?と、こちらの友人と相談したのですが
やはり、遠方よりお越しくださるのだから!と思い我が家にお招きすることに・・・。

お部屋の室礼(しつらえ)を整え、今日のお部屋の香は、先日京都の友人から頂いた(比叡山のロテルド比叡のホテルで購入されたそうです)ミストを!

たいしたおもてなしは出来なかったのですが、焼きたてのパンやホカホカスコーン、
差し入れのすごく美味しいヴィシソワーズースープに皆、話も弾み、
楽しい午後の一時となりました。

ただ最近は連日講師としてのお仕事が多かったせいもあり、
知らず知らずの内に、「いいですよッ」等の言葉が多いようで、皆様から
「あっ、今、先生になっていたわよ(笑)」というご指摘もいただきました。
環境とは怖いものですね。

Fさんkさん、昨日は遠路はるばる有難うございました。
でも、快適だからといって車のスピード上げすぎないでくださいね!
それからFさん今度スープのレシピ教えて下さいね。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/9(木)





■マナーセミナー


今日、立ち居振る舞いとマナーセミナーがございました。
ご参加くださった皆様お疲れ様でした。

参加くださった方は、引き続きご受講下さっている方々、
ご自身の振る舞いに自信がないという方、フィニッシングスクールを雑誌で知り、 ホームページで辿り着かれた方、私の写真でご興味をもたれた方など、受講のきっかけは様々でした。

きっかけは何でアレ、生徒様として出会った以上、
お一人お一人の生徒様が、受講してよかったと思われますように、誠心誠意お伝えしています。

マナーの知識では、訪問時のマナーとして、
訪問時間のプロトコール、玄関でのマナー、靴を脱ぐときのマナー和室に通されたときのマナー、座布団の取り扱い方、お菓子をいただく時の注意、お暇する時のマナーや手土産のマナーなど、日本の和の礼儀作法から世界標準マナーまでお伝えさせていただきました。

生徒の皆様も熱心に耳を傾けられ、ペンを走らせていらっしゃいました。

エレガントな振る舞いでは、一つレッスンするたびに生徒様からの、「すごい!ぜんぜん違いますねー・綺麗〜・スタイルがよく見えるー」などの驚きの声に、私も力が入り手取り足取りのレッスンでございました。

講習を終えた生徒様から嬉しいお言葉を頂きましたので
少しご紹介させていただきます。

その方は、エリートと呼ばれる道を歩み続け、男性と同様社会で活躍なさっている方なのです。
世の中たいていのことは身に着けていたと思われていたそうなのですが、フィニッシングスクールを知り、女性らしい振る舞いやマナーなど、あまり立ち入った事がない世界が存在することに気が付かれたそうです。

「セミナーは未知の世界でとても新鮮なんです。
又、お仕事でホテルなどに立ち入ることも多く、その時にエレガントな振る舞いを披露しよう!」などと思いを馳せて いらっしゃるご様子で、お伺いしていて、とても嬉しく感じました。

最初の一歩、勇気を持って踏み出せば、そこから路は開かれます。

今後も、皆様の笑顔と美しい変貌のため全力でお手伝いさせていただきます。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/8(水)

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216 THE STRAND

 

■紅茶セミナー&マナー入門Vol.1

紅茶セミナーの入門第1回目は、      
英国貴族の紅茶文化に触れ、どのように英国王侯貴族に華麗な紅茶文化がひろがったのか。英国上流階級の嗜みとはどのようなものかなどの説明からお話させていただきますます。

そして、英国式美味しい紅茶のゴールデンルールをご説明し、お水の注ぎ方や沸かし方のコツ、正確な茶葉の軽量の仕方。

紅茶を注ぐときの最後の一滴(ゴールデンドロップ)はどなたに注ぐと失礼にならないかなどについての理由や説明。

おもてなしには、どのように紅茶をサービスすればよいか、又してはいけないこと等もレクチャーしていきます。

そして、ティーバッグでも美味しく淹れられる
コツなどもお伝えします。

ミルクティーやレモンティーにあう紅茶
、英国式紅茶に必要なものについての説明。
ホットウォータージャグやスロップボウル・ティーコジー等ご説明させていただきます。

そして、実際に紅茶を淹れていただき試飲後
ティータイムとなります。

入門コースの1回目ですが、既に紅茶がもっと好きになりました・・・というお話をお聞きし紅茶好きの私もとっても嬉しいのです!

by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/4(土)

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素直な尊さ

大人になればなかなか素直になれない・・・
なんて申しますが、オブリージュにいらっしゃる 生徒様は素直な方がとても多いように感じます。きっと素直の連鎖ですね。

昨日いらした生徒様は、素敵なお二方からのご紹介で、オブリージュ初参加の方も来校下さいました。

「今日はドキドキしながらまいりました・・・。」
「 少人数のサロン形式なんて、もし、場違いだったらどうしよう・・」
「他の人と話が合うか心配 できたんです 」
などとおっしゃっていました。

私が言うのもなんですが、オブリージュに集う生徒様は周りの方への配慮が行き届いた大人の女性が多く、お一人で参加の方、まだ慣れていない方がいらしても、すぐに馴染んでいただけると思います。

皆様安心して当校にいらしてくださいね。

私はそんな素敵な方々に高揚し、本日もやはり力説してしまいました・・・。



 


淑女の基本は素直や謙虚な心です。
上質な社会では特に厳しく教えられます。
素直な心は人を安心させ、ひきつけ、素敵なオーラが漂います。
そして、素直さは人を強く聡明にします。

私が勤めていた会社の創業者である
松下幸之助氏の言葉にこのような言葉があリます
「素直さを失ったとき、逆境は卑屈を生み
順境はうぬぼれをうむ。
逆境・順境そのいずれをも問わぬ。
与えられた運命の境涯に素直に生きるがいい」

いくら歳を重ねても、素直に生きることの尊さ
、素直さを失ったときの人間の哀れさを唱えておられます。

私も、素直な心でいろいろな方からどんなことでも謙虚に学び、進化し続ける人でありたい、心よりそう思います。


by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/3(金)

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ティータイムは小さな社交の場 

今日も学ぶ意識の高い素敵な生徒様で
オブリージュが華やぎました。

いつものことなのですが、熱心に耳を傾けて下さる
生徒様のお心を感じると、ついつい話にも熱が入り
時間が押してしまいます。
今日も時間を過ぎてのセミナーになってしまいました。
予定などが入っている方は、遠慮なさらずにその旨お伝えくださいね。

セミナー後のティータイムは、お嬢様をお持ちの生徒様が
多かった事もあり、 お子様のマナーについてのお話になりました。

「オブリージュ・F・Sの教室に通う前にマナーをお勉強させた方がよろしいでしょうか?」
「すごく活発なのですが、粗相が無いか心配で・・・」

などという質問もいただきましたが、そんなことは必要ございませんし、ご心配なさいませんよう。子供はすごく順応性がありますので、 日ごろ活発なお嬢様でも、教室に入るととっても可愛い お嬢様に進化なさいます。
U様ご安心くださいね。

K様のお嬢様も教室をとても楽しみにして下さっているとの事
私も可愛い皆様のお会いできることを楽しみにしておりますね。

最後になりましたが、とてもスウィートなお心尽くしをお持ちくださったK様、有難うございました。
どうぞ、これからはお気遣いなさらないでいらして下さいね。

12月のクリスマスシーズンの教室が待ち遠しいとおっしゃって下さった皆様、今年のクリスマスは大人のクリスマスをイメージして皆様をお待ちしておりますね。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/11/1(水)

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October  2006

■世代を超えたお教室


昨日のレッスンにお出でくださったのは、お孫さんがいらっしゃる素敵なマダムから、まだまだうら若き現代女性。
幅広いメンバーでのレッスンでしたが
少人数で一つのテーブルを囲んでの紅茶セミナーですので、年齢や習慣、生活スタイルの違う 皆様ですが、すぐに打ち解け、意気投合していらっしゃいました(微笑)初参加の方も「最初は緊張しましたが、温かい雰囲気がして、楽しく学べました」とにこやかな表情で帰路につかれました。






 

 

今日のティータイムの紅茶は
京都の高島屋ストランド限定『マダムグレイ』を愉しんでいただきました。
マダムグレイはバラの香に柑橘系の爽やかさが溶け込んだ女性好みの紅茶です。

焼きたてのスコーンを食した生徒様は
「どうしたらこんなに美味しいスコーンがつくれるのですか?」というご質問。12月の紅茶セミナーでは、スコーンの実践を行いますので、なぞを解明して下さいね!

お茶会の手土産に私の作ったのスコーンをお持ちになりたいとおっしゃっていたS様。考えてみたことが無かったのですが、又ご相談させていただきますね。

クラスが違いますとメンバーも変わるのですが、当校にお出でくださる皆様は、意識が高くパワー溢れる方が多いので 私を含め、皆さん刺激になるご様子です。

女性は女性によって磨かれる!
女性は環境に支配される!
等と、いわれていますように、
素敵な環境に身を投じてブラッシュアップいたしましょう。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/10/26(木)
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■英国式紅茶セミナー・入門コース第1日目終了

紅茶セミナー記念すべき第1日が終了しました。
第1回目は、イギリス貴族のお話や紅茶を美味しくいれるこつなどを紹介させていただきました!

試飲では、通常のアッサムとアッサムのセカンドフラッシュの
違いを皆様がしっかりと実感されていらっしゃいました。

美味しい淹れ方実習では、科学の実験のようですね・・と、
いわれる方も(笑)さすがドクターらしい観察の仕方ですね。

本日ご参加の生徒の皆様は、社会の第一線で活躍されている方から、しっかりと家庭を守っていらっしゃる素敵な女性まで・・・写真を撮るのを忘れていて凄く残念です。

ティータイムには、英国王室のティータイム秘話や美味しい茶葉の話、ヌーブラについてのお話などもりだくさんで、あっ
という間の一時でした。

急遽、幼稚園のお迎えの時間を延長なさったO様、お子様は大丈夫でしたでしょうか・・・。
子供は温かい家庭から離れ、幼稚園や小学校という社会に出て子供なりに一生懸命頑張っていますものね、今日は教室の為お迎えが遅くなり、寂しい思いをされたのでは・・・
どうかその分まで沢山コミニケーションなさってくださいね。

by.ikuko kanagawa
Date:2006/10/25(水)
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■FORTNUN&MASON(フォートナム&メイソン)inKYOTO


英国王室御用達ブランド
ロンドン中心ピカデリーに本店を構えるF&M
でもここは、京都の烏丸四条大丸地下にあるF&M
ロンドンと規模はかなり違いますが英国の上質な空気を醸し出していて、とても心地よかったです。

忙しく慌しい私を癒すように、紅茶がもてましてくれました。
いくら忙しくても、時間に振り回されてはいけませんね。
時間とうまくお付き合いせねば!
焼きたてホコホコのスコーンにたっぷりのジャムとクロテッドクリームをのせてしっかりいただきました。(カロリーが気になるところでしたが、美味しい誘惑に弱い私、たっぷりのせました!)
紅茶は最近胃の調子がよくないのでミルクがたっぷり入れられるようにアッサムにいたしました。
ほんの僅かな時間でも遣いかたによって、掛け替えの無い大切な時間に変えることが出来るのですね。(満足)

勉強と用事を兼ねての1Day京都。
京都三大祭りの一つである、時代祭りということもあり京都を訪れる人で溢れていました。
いつもは車なのでこの人の多さに圧倒されつつもアンテナを
刺激され、エネルギーをいただいた1日でした ・・・。

by.ikuko kanagawa
                       Date:2006/10/22(日)

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